さあがんばろうぜ!
がんばる、かぁ〜〜
・・がんばってね。って人に対して言う言葉って
難しいんだよな。。
がんばってる人に対して
軽〜ぅく、がんばってね〜とかって、がんばってる人にしてみれば
がんばってるわいな。
失礼だがな。と思ってた。
がんばってねなんていわれるものなら
おめえががんばれ。
ってクチだものね。
・・アコギの「俺たちの明日」っていいよね・・。
こっちの方が宮本さんだなぁなんても思う。
前になんかで
こうやって
自分たちがさあがんばろうぜ!と真正面から歌うという喜びを感じた。と
そんな雰囲気なことを言っていたけど、
そこに至るまでのことはたくさん想像する。。
エレファントカシマシの『俺たちの明日』は
ただ単純にがんばろうぜといってる歌じゃなくて
そんな風に
宮本さんにはちょっと照れくさいがんばろうという言葉に
行き着くまでの
若い頃からの自分の人生を振り返って今、
”今”を生きてる。。誓った遠いあの空忘れないぜそうさ今も同じ星を見ている。。
さあ、やるしかないよな。。
ホントは最初はあ〜〜〜んまり
私、気にしなかったかもしれない『俺たちの明日』
今、ふとがんばろうぜと言う言葉や
自分が、がんばる!と思った時ふとこの曲を思い出すと
意味深い宮本さんの思いを
思う。。。
そんな風にまた愛おしくなる曲なのです。。。
・・がんばってね。って人に対して言う言葉って
難しいんだよな。。
がんばってる人に対して
軽〜ぅく、がんばってね〜とかって、がんばってる人にしてみれば
がんばってるわいな。
失礼だがな。と思ってた。
がんばってねなんていわれるものなら
おめえががんばれ。
ってクチだものね。
・・アコギの「俺たちの明日」っていいよね・・。
こっちの方が宮本さんだなぁなんても思う。
前になんかで
こうやって
自分たちがさあがんばろうぜ!と真正面から歌うという喜びを感じた。と
そんな雰囲気なことを言っていたけど、
そこに至るまでのことはたくさん想像する。。
エレファントカシマシの『俺たちの明日』は
ただ単純にがんばろうぜといってる歌じゃなくて
そんな風に
宮本さんにはちょっと照れくさいがんばろうという言葉に
行き着くまでの
若い頃からの自分の人生を振り返って今、
”今”を生きてる。。誓った遠いあの空忘れないぜそうさ今も同じ星を見ている。。
さあ、やるしかないよな。。
ホントは最初はあ〜〜〜んまり
私、気にしなかったかもしれない『俺たちの明日』
今、ふとがんばろうぜと言う言葉や
自分が、がんばる!と思った時ふとこの曲を思い出すと
意味深い宮本さんの思いを
思う。。。
そんな風にまた愛おしくなる曲なのです。。。
リズム
昨日あんなに寒くって、最近寒すぎてもうやんなっちゃってたのに
今日は暖かかった☆
こんな日は
外へ行って太陽を浴びなくてはいけない。
昇れる太陽を浴びなくてはいけない。
「今日も そう、動かぬ空!」
そんなわけで行った来た紅葉の山。
なんじゃこの笑顔は。
いいよね太陽はね。笑顔になっちゃうね。♪妹はなにやら真剣だね。
〜春夏秋冬彩る光を心に全部集めたら ここから始まり!!のグラーデーション新しい季節へキミと〜
新しい季節へいつだってキミと行けるよ。
そんな暖かい今日
最近読んでる本はもうひとつの太宰治伝的なやつ。
・・太宰の作品は、表面的には散文のように見えてじつは心中で音読するうち
肉体の奥深くに潜む生理的な快感を呼び覚ます詩であり音楽である。・・
そうなんだよな。文章が伝統的な語りのようなリズムがある。
それが音楽のようであるというのがすごくよくわかる。
文章ってリズムだものね。
だから好きな文章の本を読むということと
音楽を聴くということと
やっぱり同じような感じな気がする。。
共感する言葉の文章が自分が心地よいリズムで入ってくるんだもの。。。
それはやっぱりエレファントカシマシの音楽もそう思う。
歴史だってガストロンジャーだって
これが音楽になるのかと思う文章が曲として耳に入り、衝撃的に心に入る。。
入り込んで離れなくなる。。
・・なんか
好きな本を読むって
好きな曲を聴くことと似てる。
だから『彼の中で熟成される←めざましより』言葉が音楽がリズムが
胸の中で思いきり合わさってなおさら好きなんだ・・
宮本さんの持っていた「ゲーテ伝〔一〕」ハイネマン 岩波文庫、
すかさず手にしてみたくなるのが人情であり
買っちゃった。
でもその前に読まなきゃならぬものがある。
だってゲーテよめないんだも〜〜〜ん♪むずかしくて。
だから「ゲーテ伝」に入る前に
ちょっとづつちょっとづつ
読んでいきたいと思うのだけれども。
鷗外はゲーテを深く尊敬していたし、太宰は鷗外を尊敬していたし
私は宮本さん大好きだし
ああなんだかぐるぐるぐるぐるめまぐるしい。
あ。そういえば北区に『東京ゲーテ記念館』があるんですね。
びっくり。
そんな風に私の子供っぽい読書欲も
かきたてられる、
そんな今日この頃。
文字を追うだけだって
何かは残るはずだもの。。。
追ってるつもりがいつの間にか心の中に入っているんだ。。
鷗外『渋江抽斎』も難しかったけどさ。・・また読もう。。。
そんな今日の日であります。。。
今日は暖かかった☆
こんな日は
外へ行って太陽を浴びなくてはいけない。
昇れる太陽を浴びなくてはいけない。
「今日も そう、動かぬ空!」
そんなわけで行った来た紅葉の山。

なんじゃこの笑顔は。
いいよね太陽はね。笑顔になっちゃうね。♪妹はなにやら真剣だね。
〜春夏秋冬彩る光を心に全部集めたら ここから始まり!!のグラーデーション新しい季節へキミと〜
新しい季節へいつだってキミと行けるよ。
そんな暖かい今日
最近読んでる本はもうひとつの太宰治伝的なやつ。
・・太宰の作品は、表面的には散文のように見えてじつは心中で音読するうち
肉体の奥深くに潜む生理的な快感を呼び覚ます詩であり音楽である。・・
そうなんだよな。文章が伝統的な語りのようなリズムがある。
それが音楽のようであるというのがすごくよくわかる。
文章ってリズムだものね。
だから好きな文章の本を読むということと
音楽を聴くということと
やっぱり同じような感じな気がする。。
共感する言葉の文章が自分が心地よいリズムで入ってくるんだもの。。。
それはやっぱりエレファントカシマシの音楽もそう思う。
歴史だってガストロンジャーだって
これが音楽になるのかと思う文章が曲として耳に入り、衝撃的に心に入る。。
入り込んで離れなくなる。。
・・なんか
好きな本を読むって
好きな曲を聴くことと似てる。
だから『彼の中で熟成される←めざましより』言葉が音楽がリズムが
胸の中で思いきり合わさってなおさら好きなんだ・・
宮本さんの持っていた「ゲーテ伝〔一〕」ハイネマン 岩波文庫、
すかさず手にしてみたくなるのが人情であり
買っちゃった。
でもその前に読まなきゃならぬものがある。
だってゲーテよめないんだも〜〜〜ん♪むずかしくて。
だから「ゲーテ伝」に入る前に
ちょっとづつちょっとづつ
読んでいきたいと思うのだけれども。
鷗外はゲーテを深く尊敬していたし、太宰は鷗外を尊敬していたし
私は宮本さん大好きだし
ああなんだかぐるぐるぐるぐるめまぐるしい。
あ。そういえば北区に『東京ゲーテ記念館』があるんですね。
びっくり。
そんな風に私の子供っぽい読書欲も
かきたてられる、
そんな今日この頃。
文字を追うだけだって
何かは残るはずだもの。。。
追ってるつもりがいつの間にか心の中に入っているんだ。。
鷗外『渋江抽斎』も難しかったけどさ。・・また読もう。。。
そんな今日の日であります。。。
冬の朝
寒いな〜〜
もうすぐクリスマス。
っていうかそんな雰囲気な街並みで
まあウキウキするっていえばウキウキするんだけど
またその時別れただのキミだけにメリークリスマス♪だののそんな安っなクリスマスソングが
街ん中からラジオからテレビから
お決まりのように聴こえて来るんだろうなぁ。。。
もうお決まりな、これ歌ってりゃ売れるぜ風な思いきり泣かせてやるぜなみえみえな
きゅんとさせてやるぜな
クリスマスソングは苦手だ。
そんな時
「冬の朝」を聴くなら思いきり胸がきゅんとする
・・冬の朝君とふたりで駅へ行く かじかんだ手のやり場なくポケットに・・
かじかんだ手はやり場なくてポケットに。。。・・・
これをSHIBUYA-AX「野郎共の競宴」でCHABOさんが歌ってくれたの
感動的だった。。
凄かったなぁ。。。
あ。そうだ、宮本さんがRCの曲も歌ったなぁ。。
あんな大人たちのイベントまたあったらいいな。
あの時の宮本さん、ひげがあった、そうそう。・・かっこよかった。。
うん。。。・・・
そんなこと思い出しちゃった。。
・・クリスマスに
チキン投げちゃったお話もなんかねいろいろ
クリスマスなんていろいろあるよね。きっと
現在過去未来ね、誰でも。。
桜の歌だってさ、
そこらのお兄さん方、思いっきりねらい定めてきゅんとさせてやろうったって
こっちはびくともしねえんだよっ。(←いきなりおっかない口調になってみたりする)
・・桜の花舞い上がる道をが
大好き。
甘くソフトにセクシー気取ってマイク斜めに持って歌ってくれたって
こっちはむずがゆいだけなんだよっ。(←もう一度おっかなびっくりワルびれてみる)
エレファントカシマシの宮本さんの
歌が大好き。。。
もー宮本さんの声が好き。。。
となんだか
ちょっとおっかない感じを気取ってみながらも
若干の乙女心を感じていただけたらこれ幸いな
今日の記なのであります。。。
寒いな〜〜〜☆
もうすぐクリスマス。
っていうかそんな雰囲気な街並みで
まあウキウキするっていえばウキウキするんだけど
またその時別れただのキミだけにメリークリスマス♪だののそんな安っなクリスマスソングが
街ん中からラジオからテレビから
お決まりのように聴こえて来るんだろうなぁ。。。
もうお決まりな、これ歌ってりゃ売れるぜ風な思いきり泣かせてやるぜなみえみえな
きゅんとさせてやるぜな
クリスマスソングは苦手だ。
そんな時
「冬の朝」を聴くなら思いきり胸がきゅんとする
・・冬の朝君とふたりで駅へ行く かじかんだ手のやり場なくポケットに・・
かじかんだ手はやり場なくてポケットに。。。・・・
これをSHIBUYA-AX「野郎共の競宴」でCHABOさんが歌ってくれたの
感動的だった。。
凄かったなぁ。。。
あ。そうだ、宮本さんがRCの曲も歌ったなぁ。。
あんな大人たちのイベントまたあったらいいな。
あの時の宮本さん、ひげがあった、そうそう。・・かっこよかった。。
うん。。。・・・
そんなこと思い出しちゃった。。
・・クリスマスに
チキン投げちゃったお話もなんかねいろいろ
クリスマスなんていろいろあるよね。きっと
現在過去未来ね、誰でも。。
桜の歌だってさ、
そこらのお兄さん方、思いっきりねらい定めてきゅんとさせてやろうったって
こっちはびくともしねえんだよっ。(←いきなりおっかない口調になってみたりする)
・・桜の花舞い上がる道をが
大好き。
甘くソフトにセクシー気取ってマイク斜めに持って歌ってくれたって
こっちはむずがゆいだけなんだよっ。(←もう一度おっかなびっくりワルびれてみる)
エレファントカシマシの宮本さんの
歌が大好き。。。
もー宮本さんの声が好き。。。
となんだか
ちょっとおっかない感じを気取ってみながらも
若干の乙女心を感じていただけたらこれ幸いな
今日の記なのであります。。。
寒いな〜〜〜☆
理想の朝
理想の朝
去年のJCBホール2Daysの一曲目に歌った宮本さんが
またまた浮かぶ。
なんでしょう。。。あの佇まいに私の静かな興奮が忘れられない。
前髪が顔にほとんどかぶってる。。
こんな感覚の色気を感じたのは宮本さんだけだ。
・・少年は夏休みの図書館で退屈の正体を早くも悟り 逃げ出した表の公園で太陽の下溜息ついた。。・・
今更ながらにも宮本さんは黒が似合う。
黒と白が似合う。。
ホントに似合う。
本気で似合う。・・・・
ああ。。早く宮本さんが見たい。・・
ライブまであと一ヶ月半くらい。・・
・・日めくりカレンダーに印つけたのは 命の灯を燃え立たせるため
時を越えて さあ・・
そんな日々過ごしておりまする。。。
去年のJCBホール2Daysの一曲目に歌った宮本さんが
またまた浮かぶ。
なんでしょう。。。あの佇まいに私の静かな興奮が忘れられない。
前髪が顔にほとんどかぶってる。。
こんな感覚の色気を感じたのは宮本さんだけだ。
・・少年は夏休みの図書館で退屈の正体を早くも悟り 逃げ出した表の公園で太陽の下溜息ついた。。・・
今更ながらにも宮本さんは黒が似合う。
黒と白が似合う。。
ホントに似合う。
本気で似合う。・・・・
ああ。。早く宮本さんが見たい。・・
ライブまであと一ヶ月半くらい。・・
・・日めくりカレンダーに印つけたのは 命の灯を燃え立たせるため
時を越えて さあ・・
そんな日々過ごしておりまする。。。
たんすの引き出し
今ミュージックステーションを見ていたら
Superflyが出ている。
蔦谷さんは出てないかなと思ってみていると出てない。
変わりにCharの小型版みたいな人が右側でギター弾いてるのを見つける。
なんだか遠めに見るとCharによく似てるぞ。プチChar.
CharaじゃないよCharね
あのフェスでよく見かけるジェシー君のお父さんね。
戸越銀座の。
ってよく知ってるのはなんでか。
小学校の頃から中学の頃からあれれ大学の頃までほぼ百年くらい好きだったから。
ながっ。
ながなが。っていうか子供のくせに渋すぎた。。
これは先日の永ちゃん好きなお兄ちゃんに匹敵する。
なんで好きだったんだろうなあ。。子供ながらにギター弾いてる姿がよかったんだろうか。
この方も遡って遡ってSMOKYから空模様のかげんが悪くなる前にからかげろうから
若し人々にはわからずとも
とにかく好きだった。
おや。Superflyのギタリストさんからこんな話になっちゃった。
そうなんだよ。
私ってば引き出しいっぱいありすぎるのだ。
年の功ね。
さてさてCharの引き出しを閉じたなら
米米の引き出しもあったりする。
さてなんで米米だったか。いかにも。絵描きさんに惚れたのでした。
絵を描く人がこんな怪しいパフォーマンスをしていることに
惚れたのでした。
さてさてそんな頃、私の母の実家は茨城で。当時石井製菓に訪れてもらい
石井氏父上と一緒に記念写真を撮ってもらったという
そんな母。
さてさて米米の引き出しをさっと閉じたなら
今度は下北あたりの小劇場界の奥深い引き出しも出てくる。
その間プリンスという引き出しもあったりして
あ。ドゥビーの引き出しもあって。
その他あらゆる引き出し満載になってる。
ああ引き出し多すぎ。
ああ。
ああ。
もういいの。そんな引き出しは。しまっとくのだ、もう。
でもたまに引き出しはこんな時に引き出されるのだ。うっかり。
こんな引き出しがつまった私は
このたんすをかかえて
エレファントカシマシ宮本さんの世界にすべて
かけたのである。。。
歌で泣いたのは初めてだった。。
歌声で泣いたのは初めてだった。。
宮本さんの存在だけで胸熱くなるのは初めてだった。。。
あ。
今日は髪カラーリングしてきました。
面白い方法らしく、クレッセントといって三日月型に内側の髪の毛を取って
そこにアクセントのカラーを入れるらしい。
あ。だいじょぶだいじょぶ。
おばちゃんメッシュとちゃうちゃう。
出来上がりは別に普通のカラーリングでした。
よかったよかった。
そんな今日・・ちょっとの私の歴史でありました。。。
別に私の歴史はどーでもいっか。。☆^^
Superflyが出ている。
蔦谷さんは出てないかなと思ってみていると出てない。
変わりにCharの小型版みたいな人が右側でギター弾いてるのを見つける。
なんだか遠めに見るとCharによく似てるぞ。プチChar.
CharaじゃないよCharね
あのフェスでよく見かけるジェシー君のお父さんね。
戸越銀座の。
ってよく知ってるのはなんでか。
小学校の頃から中学の頃からあれれ大学の頃までほぼ百年くらい好きだったから。
ながっ。
ながなが。っていうか子供のくせに渋すぎた。。
これは先日の永ちゃん好きなお兄ちゃんに匹敵する。
なんで好きだったんだろうなあ。。子供ながらにギター弾いてる姿がよかったんだろうか。
この方も遡って遡ってSMOKYから空模様のかげんが悪くなる前にからかげろうから
若し人々にはわからずとも
とにかく好きだった。
おや。Superflyのギタリストさんからこんな話になっちゃった。
そうなんだよ。
私ってば引き出しいっぱいありすぎるのだ。
年の功ね。
さてさてCharの引き出しを閉じたなら
米米の引き出しもあったりする。
さてなんで米米だったか。いかにも。絵描きさんに惚れたのでした。
絵を描く人がこんな怪しいパフォーマンスをしていることに
惚れたのでした。
さてさてそんな頃、私の母の実家は茨城で。当時石井製菓に訪れてもらい
石井氏父上と一緒に記念写真を撮ってもらったという
そんな母。
さてさて米米の引き出しをさっと閉じたなら
今度は下北あたりの小劇場界の奥深い引き出しも出てくる。
その間プリンスという引き出しもあったりして
あ。ドゥビーの引き出しもあって。
その他あらゆる引き出し満載になってる。
ああ引き出し多すぎ。
ああ。
ああ。
もういいの。そんな引き出しは。しまっとくのだ、もう。
でもたまに引き出しはこんな時に引き出されるのだ。うっかり。
こんな引き出しがつまった私は
このたんすをかかえて
エレファントカシマシ宮本さんの世界にすべて
かけたのである。。。
歌で泣いたのは初めてだった。。
歌声で泣いたのは初めてだった。。
宮本さんの存在だけで胸熱くなるのは初めてだった。。。
あ。
今日は髪カラーリングしてきました。
面白い方法らしく、クレッセントといって三日月型に内側の髪の毛を取って
そこにアクセントのカラーを入れるらしい。
あ。だいじょぶだいじょぶ。
おばちゃんメッシュとちゃうちゃう。
出来上がりは別に普通のカラーリングでした。
よかったよかった。
そんな今日・・ちょっとの私の歴史でありました。。。
別に私の歴史はどーでもいっか。。☆^^









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