ロック歌手
そういえば昨日『情熱大陸』で
川上未映子氏が出てたなぁ。。
って途中から見たので実はよく見てないのだけれど
なにやら新しい小説がでたようで
読んでみようか。・・
そんな今日は13日。
明日14日から『R69』6/27JAPAN CIRCUIT出演時のコメント映像が
流れるのですね!配信日は7/14(火)から8/13(木)。
http://ro69.jp/japan/index.html
だって実は10日のオフィシャルの発表の日から
ちょっと時間がたってるので
私だってうっかりしてしまいそうだったので
ここに記す。
明日から配信だそうです。
この日の宮本さんも激渋だったから
楽しみです。
そうそう
なんか最近はベスト盤が出るということで
またしても今までのエレファントカシマシの歩みというか歴史を
あらためて辿ってみたりしている今日この頃
ますます一枚一枚のアルバムの
宮本さんの心の状態であったり
探りであったり彷徨いであったり確信であったり
そんないろいろな心情を感じながら
またこの時期のこのアルバムが私は一番好きだと
思ったり
また違うアルバムを聴けばこれが一番好きだと思ったり
結局いろんな手法がありながらも
エレファントカシマシの不変なところをひしひしと
感じているのであって。。
そう。また太宰のことと照らし合わせてしまう私の
勝手な思いとして
・・中期の太宰は自己の内的真実を現実生活にそのまま実践することをあきらめ
文学の中にだけ生きようとした。・・・
太宰は実践者から表現者に転じたのだ・・・
こんな太宰の人生の流れを感じると
私にはどうしても宮本さんが横に浮かんでしまうのは
私の勝手な思い込みか否か不明だけど
宮本さんが内的真実を
歌の世界にロックの世界に生かし
実践者から表現者に転じたという、もしかしたら言葉が違うかもしれないけど
詩の世界へ封じ込めた自己表現に
自らを生かしているのではないかって。
職業ロック歌手という身において
ロックの歌の世界に自分の世界観を映し
それを表現することを
きっときっと周りが想像する以上に
深く思い
自分を投影した作品を世の中に残し
音楽の中に自由に生きていくと
決意したのを
ファンとしての私があらためてそんな風に
強く感じる日なのです。。
川上未映子氏が出てたなぁ。。
って途中から見たので実はよく見てないのだけれど
なにやら新しい小説がでたようで
読んでみようか。・・
そんな今日は13日。
明日14日から『R69』6/27JAPAN CIRCUIT出演時のコメント映像が
流れるのですね!配信日は7/14(火)から8/13(木)。
http://ro69.jp/japan/index.html
だって実は10日のオフィシャルの発表の日から
ちょっと時間がたってるので
私だってうっかりしてしまいそうだったので
ここに記す。
明日から配信だそうです。
この日の宮本さんも激渋だったから
楽しみです。
そうそう
なんか最近はベスト盤が出るということで
またしても今までのエレファントカシマシの歩みというか歴史を
あらためて辿ってみたりしている今日この頃
ますます一枚一枚のアルバムの
宮本さんの心の状態であったり
探りであったり彷徨いであったり確信であったり
そんないろいろな心情を感じながら
またこの時期のこのアルバムが私は一番好きだと
思ったり
また違うアルバムを聴けばこれが一番好きだと思ったり
結局いろんな手法がありながらも
エレファントカシマシの不変なところをひしひしと
感じているのであって。。
そう。また太宰のことと照らし合わせてしまう私の
勝手な思いとして
・・中期の太宰は自己の内的真実を現実生活にそのまま実践することをあきらめ
文学の中にだけ生きようとした。・・・
太宰は実践者から表現者に転じたのだ・・・
こんな太宰の人生の流れを感じると
私にはどうしても宮本さんが横に浮かんでしまうのは
私の勝手な思い込みか否か不明だけど
宮本さんが内的真実を
歌の世界にロックの世界に生かし
実践者から表現者に転じたという、もしかしたら言葉が違うかもしれないけど
詩の世界へ封じ込めた自己表現に
自らを生かしているのではないかって。
職業ロック歌手という身において
ロックの歌の世界に自分の世界観を映し
それを表現することを
きっときっと周りが想像する以上に
深く思い
自分を投影した作品を世の中に残し
音楽の中に自由に生きていくと
決意したのを
ファンとしての私があらためてそんな風に
強く感じる日なのです。。





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